パチンコ屋に行きたくなったら
パチンコ・パチスロばっかり打っていると、暇なとき“いてもたってもいられなくなり”ソワソワしてしまった経験ありますよね。
「今日はパチンコ・パチスロ打たない」と決めていても“行きたくて落ち着かない”という依存状態が現れてしまいます。
そんなとき、自分をコントロールするために、“自分に言い聞かせ、思い出させる”事柄を集めてみました。
それでは、いってみましょう。
言い聞かせ、思い出すこと
🔹負けたときのあの“嫌な”気分を思い出す

🔹お金を“他に使うべき事がないのか”考える
🔹“なんの為に行くのか?”一歩踏みとどまって考える
🔹パチンコ・パチスロで稼いで、“車”、“家”は買えない
🔹ダラダラ“時間の無駄遣い”いになる
🔹パチンコ・パチスロで勝ったお金は、“またパチンコ・パチスロに使ってしまう”
🔹“借金”してパチンコ・パチスロをやることは“愚か”としか言い様がない
🔹“趣味”がパチンコ・パチスロでいいのか?
🔹パチンコ・パチスロで“稼げるなら誰でもやっている”
🔹“嘘を付いてまで”パチンコ・パチスロをやる必要があるのか?
🔹パチンコ・パチスロをするのに、“自分に都合のいい”ように考えていないか?
あなたは、それでもパチンコ・パチスロをやりますか?
まとめ
パチンコにハマってしまったら、「明日は行かない」と決めていても、一日たてば気分も変わり、またパチンコ屋に行きたくなります。
これが“依存症”の恐ろしさです。
僕もそうでした。
「自分はそんなことはない」と思っていても、いつの間にかそのスパイラルにハマってしまっています。
つまり、“依存症”にかかっています。
勝とうが、負けようが、とにかくパチンコ屋に行きたくなる。
この状態は既に“重症”です。
パチンコ屋に行きたくなったら、一呼吸して冷静になり、負けたときのあの悔しさ、嫌な気分を思い出して、“自分をコントロール”していくしかありません。


コメント