はじめまして、九州北部在住の借杉いさむと申します。
このブログを読んでいただき、誠にありがとうございますm(__)m。
パチンコ・パチスロにハマった経緯から、債務整理までの“リアルな実体験”を書いており、
僕と同じように悩んでいる方がこのブログを読んでいただくことによって“気持ちをリセットで
き”、“不安のない人生”が送れることを期待して情報を発信しています。
【自己紹介】
🔹名前:借杉いさむ
🔹性別:男
🔹年齢:55歳(2025年7月現在)
🔹出身:九州北部
🔹職業:会社員(契約社員)
🔹職種:製造業(健康食品関係)
🔹趣味:ヘビメタ大好き、ドラム大好き、彫刻、DIY、映画鑑賞(ハラハラドキドキ系)
🔹夢 :宝くじ高額的中させ“自然豊かな場所”に『家』を建て、のんびり暮らすこと
🔹X(Twitter):
「借杉いさむ」という男のどうでもいい歴史
昭和45年九州北部に生まれる
性格は温厚な方だと思われる、、が、本人は気が強い、、と思いきや、ヘタレm(__)m
学生時代の成績も、目立って良くは無かった(中の中か中の下)
九州は博多にある、とある専門学校から大手電力関係の会社に入社(現在その会社は退職)
スポーツは全般的に好きだが個人競技が好み、特にボクシング、空手、総合格闘技など
実際に若い20代前半にフルコン空手を習っていた
ちなみに“青帯”で中途半端な8級 めちゃくちゃ弱いヘタレ空手家だった(爆笑)
入社した会社の先輩からパチンコ・パチスロの面白さを教えてもらう
パチンコ・パチスロでビギナーズラック、“勝たなくていいのに”大勝ちしてしまう
頭の中はパチンコ・パチスロで支配され、いつの間にか“依存症”に陥る
30代前半、主に仕事のストレスが原因で「心療内科」に通うになり“うつ病”と診断される
処方された“精神安定剤”を飲むようになり「精神安定剤依存症」(処方薬依存症)にも陥る
“精神安定剤”を飲みながらラリった状態でパチンコ・パチスロを打つようになる
「これではヤバい」とかろうじて気づき、壮絶な努力をして精神安定剤の薬を断ち切り「精神安定剤依存症」を克服した
今人生を振り返ると、余暇はほとんどパチンコ・パチスロばっかりしていた気がする
25年間、パチンコ・パチスロをやり続けた結果、“借金地獄”に陥り、「債務整理」へ
一番歩みたくない人生を歩んできたような・・いや、歩んでしまった。。つまり借金して生活するような人生は歩みたくなかったので、僕にとっての“最悪人生”
この“最悪人生”を、債務整理することにより自分の人生をリセット
実際に「債務整理」した“リアルな体験談”を発信、同じように悩んでいる人の助けになればと思う
7年間頑張って返済し、やっと返済残高が0!
2025年2月 「借金」完済!
好きな言葉(ことわざ・格言)
人生50年も生きていると、だいたい『ことわざ』通りですね。
先人の人たちの言葉って“重い”です(m__m)
『驕れるもの 久しからず』
おごり高ぶる者(調子にのった者)は、遠からず没落する(自分の身を滅ぼす)
『光陰矢のごとし』
月日が過ぎるのは矢のように早い事の例え。そして解き放った矢は、二度と返って来ない。
『明日ありと思う心の仇櫻』
明日があると思っていると、櫻の花がはかなく散るように、機会を失うことになる。世の中の無常なことをいう。
『時は金なり』
時間はお金と同様に貴重なものだから、決して無駄にしてはいけないという戒め。
『人生上り坂 下り坂 まさか』
戦国武将、“毛利元就”の言葉
『過ぎたるは猶及ばざるが如し』
物事には適切な度合いというものがあり、度を過ぎれば足りないのと同じである。
何事もほどよく対処することが大切。
くれぐれも、パチンコ・パチスロはやり過ぎないように!
以上
債務整理なら弁護士法人東京ロータス法律事務所